女性客をファンにする!
『プリンセス・マーケティング』の
谷本 理恵子です。
どうすれば「売れる文章」になるん
だろうと思った時に、多くの人が
致命的なミスを犯しているのですが…
残念ながら、まったく気づかれることが
ないまま放置されています。
早い話が、
自分が「買う立場」だったら嫌だな
と思うことを、すべてしでかしている。
もしくは、
そんなこと聞かれても、わからないし
困るなぁ…と思うようなことをやって
いまっているんです。
たとえば、自分が「買う」時に、
「いやいや、この売り文句はないって。
こんなこと考えてる人いないでしょ?」
なーんて思うこと、ありませんか?
もしくは、岡目八目というように、
人のミスには気づきやすいものですが、
いざ自分が「売る」時には、
パソコンの前で、自分の頭だけで考えて、
「たぶん、きっと、こんな感じかな?」
と推測でやろうとする。
でも、
それって、普通に考えて、どんなに
パソコンの前で悩んでいても
絶対に、わからない話ですよね?
「きっと、こんな感じかな?」
「いやこうかな?」
「あんな感じかもしれない?」
「たぶん…」
なんて、根拠もなく、ひねり出したものが
当たるわけがないと思いませんか?
実際、
そんな当てずっぽうでうまくいくほど、
世の中、甘くはありません。
けれど、
じゃあ、仕方ないから、お客様に
聞いみようかという場合にも…
間違った方向に行ってしまいがち
なのが、難しいところです。
だって、
いきなり「なんで買ったんですか?」
と聞かれて、答えられる人はいませんよね?
たとえば、
コンビニで水を買った時に
「なんで、それを選んだんですか?」
と聞かれても、困りませんか?
何種類かあったはずなのに、あえて
それを買った理由は?
安かったから?
じゃあ、毎回、とにかく一番安い
ものを、必ず選ぶんですか?
安ければ、何でもいいの?
違う?じゃあ、なんで?
なんて、詰めたところで、本当の理由
なんて聞けないですよね?
そもそも「なんとなく」買っただけ。
理由はあるけど、自分でも、ハッキリ
わからない。
まだ、言語化できているわけではないから
こそ、返答に困るわけです。
なのに、
いきなり
「どうして、うちを選んだんですか?」
「この商品のどこが良かったか、
教えてもらっていいですか?」
なんて、ストーレートに聞かれても、
答えようがありません。
せいぜい苦し紛れに、その場で適当に
考え出した理由しか、答えてもらえない
としたら…
せっかく、時間をかけてインタビューや
アンケートをしても、意味がないという
ことになってしまいかねないですよね。
実は、
アンケートをやるにしても、
レビューを依頼するにしても、
インタビューをするにしても、
一般的に考えられている
「普通のやり方」では、まったく
うまくいきません。
でも、違うんです。
ちゃんと、無意識の領域から、
本当の答えを引き出してくる方法は、
存在します。
原則をしっかり押さえていただければ、
それほど難しいわけではありません。
では、いったいどんな風に聞けば、
本当のことが、教えてもらえるの
でしょうか?
せっかくなら、本当に効果的な方法を
知っていただきたい!
一度、できるようになれば、
それこそ一生使える方法なのに…
ここで詰まっていては、本当に
もったいない!
ということで…
そんな話を、久しぶりにセミナーで
させていただこうと思います。
ふと気づけば、2年ぶりですね。
ここのところ、ずっとやっていなかった
こともあって、積もる話もたくさんあり
ますから、かなり面白い内容になると思います。
無料です。
が、もちろんリミットなしで、すぐに
お役立ていただける話をしたいと思って
いますので、ぜひご参加ください。
お申込みいただいた方には、アーカイブ
動画もお送りしますので、当日ご都合が
つかない場合でも、気軽にどうぞ。
\7/27(月)無料zoomセミナー/
▼売れる文章は書く前に決まっている。
~書く前に絶対にやるべき準備と、
多くの人が勘違いしている落とし穴とは?
https://www.growup-marketing.c
- ホーム
- メルマガ・LINE公式配信一覧
- ほとんどの人が知らない、売れない理由【メルマガ】
「LINE公式」や「メルマガ」で配信している内容のごく一部を、転載しています。
読者限定のこっそりオトクな情報やプレゼントもあります。
ぜひこの機会に、ご登録ください。
























